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  • 藤堂高虎外伝『我慢じゃ高吉!』

    ¥2,500

    出ました!! 『我慢じゃ高吉!』 また、『新七郎』に続き、誰も小説にしなかった藤堂宮内少輔高吉の一生を描いた物語。 丹羽長秀の三男に生まれ、柴田勝家との一戦の前に、秀吉が丹羽長秀を取り込む為に、弟小一郎秀長の養子に貰われ、長秀が亡くなり秀吉が天下人となると、秀長の後継には関白秀次の弟秀保を無理やり命じた為に、秀長の家老藤堂高虎の後継者(養子)となった藤堂宮内高吉。 そこで終わらず、高虎の側室まつに実子高次が生まれると、高虎の心底を感じ取った高吉は、自ら高虎の家臣となると申出るのです。 そして、高虎の臨終を知らされず、二代高次に線香をあげようとしても阻まれ追い返される。 著者摂津守の独特の着想で、藤堂家の裏側を物語る『我慢じゃ高吉!』 『真説 蔦は枯れず』で藤堂高虎の今まで誤解された部分を、史実に基き、真の忠義とは何か、真のリーダー像とは何かを小説を通して訴えて覆し、『新七郎』で、藤堂高虎の従兄弟で幼くして高虎と共に育ち、高虎が唯一心情を吐露する藤堂新七郎良勝を描き、出世第一の戦国時代の世に、出世や褒美に無頓着な新七郎良勝を描いた。その良勝を『我慢じゃ高吉!』で陰ながら高吉を支える人物として登場させている。 そして、夏の陣で見事に散って逝く、武士の生き様の見本の様な人物像を披露した。 『真説ーーー』から続く『新七郎』『我慢じゃ高吉!』を藤堂高虎外伝として、藤堂高虎三部作がここに完結! そこには、芭蕉生誕の秘密や、今治市と名張市の今の街の礎。そして松阪市郊外の穀倉地帯の真相まで描かれている。

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  • 藤堂高虎外伝 『新七郎』

    ¥2,500

    歴史小説上はじめて登場! 『真説 蔦は枯れず』で藤堂高虎を描いた著者 摂津守がほとんど資料も残っていない高虎の幼馴染で従兄弟の新七郎良勝に取り組むこと1年!史実に基づきながら、あり合わせの糸を紡ぐように高虎が一番信頼を置いた謎に包まれた新七郎良勝を見事に描き切った小説。 直筆サイン入り。

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  • 【真説】転職名人藤堂高虎の生涯 蔦は枯れず

    ¥2,500

    現在の江戸城や大阪城を設計したのが藤堂高虎! 築城の数20を超えるがそれを知る人は少ない。 藤堂高虎を世に知らしめる最短の近道として、市販はされていないが大河ドラマ用のDrama『蔦は枯れず』という50万字を超える脚本を刊行。 脚本を書く過程で新たに資料を得た関係で、処女作『蔦は枯れず』を書き直したくなり 三作目『真説 蔦は枯れず』を三重大学出版会より出版 本人直筆サイン入り

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  • 『蔦は枯れず』主替えー転職名人藤堂高虎の生涯

    ¥2,800

    築城名人で七度目主君家康から外様大名で唯一信頼を勝ち取った藤堂高虎!! それは高虎の誠にあった! 新たな視点で紐解いた歴史好きには堪らない時代小説誕生!! <書籍紹介> 伊賀上野城主で津藩初代藩主、 築城の名手として知られる藤堂高虎(1556~1630)の生涯を描いた歴史小説。 浅井長政に仕えた後、羽柴秀長の下で頭角を現し、 秀吉にも重用された。秀吉の死後は徳川家康に従い、 東軍として関ケ原の戦いに加わり武功を上げた。 主君を次々と替えたため「風見鶏」「世渡り上手」ともいわれる。 歴史が苦手な人でも読みやすいように、会話をふんだんに盛り込み、 合戦シーンは場面が目に浮かぶように書かれた渾身の一作。 高虎の著書がある伊賀中世城館調査会の 福井健二顧問(85)=伊賀市=に助言をもらい、完成した小説。 <作者プロフィール> 摂津 守(せっつ まもる) 1953年10月29日京都市に生まれる 《経歴》 1977年 3月 甲南大学経営学部卒 1977年 4月 第一勧業銀行入行 2005年 7月 みずほ銀行 神戸中央支店(現神戸支店)支店長を経て 関連会社役員、ディスカウントショップ会社社長を歴任 再び、みずほ関連不動産管理会社役員を経て、定年退職 退職後、小学生の頃から読み漁った歴史小説や日本の城や刀剣に趣味を移す。 築城件数ではトップの藤堂高虎を主人公にした小説が少ないことに不満を覚え 自ら書くことを決意。 改めて資料を集め、各地に取材を開始。 書き始めてから、世に埋もれた武将を採り上げて自分なりの人物像を描こうと 方針を固める。 処女作『蔦は枯れず』で藤堂高虎を主人公に書き上げ 二作目は、知り合いから「丹波戦国史」という文献を入手し、 丹波の赤鬼と称せられた荻野(赤井)直正にスポットを当てた 「丹波の赤鬼『悪右衛門駆ける!』―信長に敢然と立ち向かった丹波武士」を 地元の丹波新聞社の協力で刊行する。 現在、地元兵庫県の世界遺産「姫路城」を築城した池田輝政が主人公の 『小兵の三左衛門』を取材・執筆中

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  • 丹波の赤鬼『悪右衛門駆ける!』―信長に敢然と立ち向かった丹波武士

    ¥2,200

    戦国時代、丹波国平定戦「丹波攻め」で明智光秀軍を迎え撃った、 兵庫県丹波市の黒井城主・赤井(荻野)悪右衛門直正を主人公にした歴史小説。 <書籍紹介> 丹波の地に、源氏の流れを汲む 武将 荻野直正がいた。 通称 赤井悪右衛門尉直正。 かの智将 明智光秀に死を覚悟させたほどの戦術家、 初めて時代小説に登場!!! NHKの大河ドラマ『麒麟が来る』から明智光秀の丹波攻めに合わせて 摂津 守が自ら丹波市に何度も足を運び、史跡を渡り歩き、郷土史家への取材を重ね、 丹波新聞社協力のもと、完成した渾身の歴史小説。 直正の生い立ちから数々の戦い、生涯のハイライトとなる丹波攻めまで、 史実をベースに物語を展開し、自身が直正に持つイメージを盛り込みながら小説として楽しめるように仕上げた摂津守氏渾身の一作。 <作者プロフィール> 摂津 守(せっつ まもる) 1953年10月29日京都市に生まれる 《経歴》 1977年 3月 甲南大学経営学部卒 1977年 4月 第一勧業銀行入行 2005年 7月 みずほ銀行 神戸中央支店(現神戸支店)支店長を経て 関連会社役員、ディスカウントショップ会社社長を歴任 再び、みずほ関連不動産管理会社役員を経て、定年退職 退職後、小学生の頃から読み漁った歴史小説や日本の城や刀剣に趣味を 移す。 築城件数ではトップの藤堂高虎を主人公にした小説が少ないことに不満を覚え 自ら書くことを決意。 改めて資料を集め、各地に取材を開始。 書き始めてから、世に埋もれた武将を採り上げて自分なりの人物像を描こうと 方針を固める。 処女作『蔦は枯れず』で藤堂高虎を主人公に書き上げ 二作目は、知り合いから「丹波戦国史」という文献を入手し、 丹波の赤鬼と称せられた荻野(赤井)直正にスポットを当てた 「丹波の赤鬼『悪右衛門駆ける!』―信長に敢然と立ち向かった丹波武士」を 地元の丹波新聞社の協力で刊行する。 現在、地元兵庫県の世界遺産「姫路城」を築城した池田輝政が主人公の 『小兵の三左衛門』を取材・執筆中

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